TSUKUBA TOMMOROW LABO

お知らせ一覧

WHAT IS “TOMORROW LABO”

世界のあしたが見えるチャレンジ

2030年の日本を、
サイコーな未来にするために
2018年の今、
つくば市が「生活実験」はじめます。
子育て、教育、働き方、
住宅、介護、交通、健康、サービス…。
暮らしにまつわる市民のあらゆる課題に
つくばの多種多様な研究者が向き合って
つくば内外の企業や団体とも力を合わせて
今までにない答えを出していく。
テクノロジーも、暮らしやすさも
どちらもあるつくば市だから、
ここから未来をつくれば、
おもしろくなるに決まってる。
つくば市の壮大なチャレンジに、
あなたの力を貸してください。

実験01 テクノロジー×自然と共に暮らす 世界のあしたの暮らし展示場

つくばVAN泊

つくばTomorrow Laboの第1回テーマは「VANLIFE(バンライフ)」です。
バンタイプの自動車を中心に働き、暮らす人たちやライフスタイルを指す言葉「バンライフ」。インターネットの発達と生活に必要な機能の大半がシェアで賄える社会になってきたことで、場所に捉われない働き方や暮らし方を選択する人たちが現れていることを示す社会現象であり、「豊かさ」に対する価値観の変化ともいえます。
一見、定住とは真逆の概念である「バンライフ」ができるまちは、案外「住みたいまち」「訪れたいまち」かもしれません。つくば市が重視している「SDGs」の観点でも「これからの やさしさの ものさし」になるヒントを「バンライフ」から探っていきます。
実験詳細

誰一人取り残さない、
つくばトゥモローラボの取組み

 

つくば市ならではの
SDGs達成に向けた取組みへ

つくばは、政府に選ばれた「SDGs未来都市」29都市の1つで、SDGsの目標達成に向けて「つくば市未来構想」を策定中です。つくばトゥモローラボは「自分たちの理想とする暮らしをしたいが困難が伴う」市民の思いを、企業・研究機関側にとって有益な形で叶えることで、両者がwinwinになる仕組みです。まさに「誰一人取り残さない」社会をつくる、つくばならではのチャレンジであり、全国の先駆けになる取組みとなることを期待しています。
SDGsについてもっと詳しく

未来に向けたライフスタイルを
見つけられる
つくば市に住んでみませんか?

つくば市についてもっと詳しく